浜川崎駅界隈を歩く
1984年3月30日金曜日浜川崎支線浜川崎駅
昨日の記事の続きです。多分、川崎駅で南武線に乗り換えて一つ目の尻手駅で
また乗換。2両編成の101系で浜川崎駅にやって来た。変わった形の駅だ。鶴見
線の浜川崎駅とは道路を挟んでいた。今もそうなのか?周囲に線路があちこち
方向、無数に走っている。上にも走っている。鉄道敷地以外は工場ばかりだ。
また乗換。2両編成の101系で浜川崎駅にやって来た。変わった形の駅だ。鶴見
線の浜川崎駅とは道路を挟んでいた。今もそうなのか?周囲に線路があちこち
方向、無数に走っている。上にも走っている。鉄道敷地以外は工場ばかりだ。
浜川崎駅ホームで撮った下り貨物列車。
列番不明 EF65 1054 8/500
列番不明 EF65 1054 8/500
その見送り。タンク車ばかりの編成。
同上 最後尾は ヨ6000車掌車
同上 最後尾は ヨ6000車掌車
移動して。
列番不明 EF6017(高二) 5.6-8/250
列番不明 EF6017(高二) 5.6-8/250
浜川崎駅を出てきょろきょろしていたら踏切をEF15が通過した。
こんな電車も来ました。
クモユニ74004+クモユニ74005 8/500
クモユニ74004+クモユニ74005 8/500
電気機関車が回りをうろうろしている。
EF64 78(八)
EF64 78(八)
この電気機関車はこんな所でパンタを降ろしていた。人目もはばからず居眠り
か?
EF64 1(八)
か?
EF64 1(八)
暫くして動き出した。
EF64 1(八)
EF64 1(八)
この後、川崎新町方向へ歩いた。
国土地理院地形図(2015年版)
国土地理院地形図(2015年版)