冬晴れの群馬県
2003年1月12日日曜日上毛電鉄
国定忠治で有名な赤城山の山麓に電車を撮りに出かけた。まだフィルムの時代
でした。
「赤城の山も今宵限り、生まれ故郷の国定村や縄張りを捨て国を捨て、可愛い
こぶんのてめえ達とも、別れ別れになるかどでだ。」ってな新国劇をまねた、
てんぷくトリオのお笑いを知ってる人は60歳以上でしょうね。びくりしたなァ
もぉ~~!
でした。
「赤城の山も今宵限り、生まれ故郷の国定村や縄張りを捨て国を捨て、可愛い
こぶんのてめえ達とも、別れ別れになるかどでだ。」ってな新国劇をまねた、
てんぷくトリオのお笑いを知ってる人は60歳以上でしょうね。びくりしたなァ
もぉ~~!
700形724(元京王3000系)
最近は編成ごとに顔マスクの色を変えているようですが当時は一色に統一。
700形712(元京王3000系)
700形712(元京王3000系)
赤城颪(おろし)は吹いていなかったけど寒かった。
700形車輌番号不明
700形車輌番号不明
最近、鉄道誌にはお立ち台として紹介されていた場所です。
上泉~赤坂
上泉~赤坂
大胡駅ではこんな悲惨な電車に遭遇。このデハ104は3年後の復活したのです。